【最新版】アジアクラブ情報 2019

バンコクを中心に東南アジアのクラブや夜遊びなどの情報を紹介しています

【最新2019】バンコクの新たな大箱!おすすめクラブ「BARBARBAR」モデル並みの女性客も

 【最新2019】バンコクに新しい大箱出現!おすすめクラブ「BARBARBAR」モデル並みの女性客も多数、タイ

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メインフロア(出典:Siam2nite)

 タイのThong Lo(トンロー)地区にできた巨大なクラブ「BARBARBAR(バーバーバー)」。ゴージャスな内装、最新の音響設備、ゲストDJ、そしてモデル並みのルックスを備えた客の女性たち。東南アジアのクラブの中でも、ここまで完成度の高いクラブはそうはありません。バンコクのナイトライフで、ランドマーク的な存在になることは間違いないでしょう。ハイソな男女が夜な夜な集まる「BARBARBAR」は、RCAの人気クラブにも引けをとりません。ボトルを開けて、エンジョイすることを是非おすすめします。

クラブ「BARBARBAR」のまとめ

営業時間

PM9時~朝方

アクセス

BTS、Asok(アソーク)駅周辺からタクシーで約15分前後。クラブ「DEMO」や「DND」が集まるエリアの一角にあります。

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エントランス料金など

 通常チケットは500THB(約1,800円)。ボトルはジョニーウォーカーブラックラベル1Lなどが2,500THB(約8,700円)から。※エントランス料金込み

ミュージックジャンル

EDMが中心

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フロア構成

メインフロアのみ。客の入り具合によってフロアが拡張される仕組みで、最大で約1,000人近く収容できるとみられる。ダンススペースは無し。AM2時以降に訪れても、テーブル席が確保できる程広い。※バンコクにあるクラブの中で、最も広いメインフロアなのでは?

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ドレスコード

短パン、サンダル不可。要パスポート

客層

20代前半~30代前半。RCAのクラブ「ONYX(オニックス)」と同様、お洒落でハイソなタイ人が多い。4~5人のグループがほとんどで、男女比は50:50。モデル並みのルックスやスタイルをもった女性グループもちらほらいます。白人などの観光客はみかけませんでした。

公式ホームページとSNSアカウント

 公式ホームページは無し

www.siam2nite.com

www.instagram.com

クラブ「BARBARBAR 」のおすすめポイントなど

おすすめポイント

広いメインフロア、ハイソな客、ゴージャスな内装、立地。全てにおいて点数が高く、バンコクの人気クラブ「ONYX(オニックス)」よりも軍配が上がる。またクラブ「Insanity(インサニティー)」と同様、営業時間が朝方までと長いこともおすすめする理由の一つ。RCAのディスコ閉店とともに移るのも良し。3~4人でボトルを開けて楽しむスタイルがベターです。

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マイナスポイント

テーブル席を確保して遊ぶことが前提のクラブであるため、1ドリンクでバンコクのクラブを楽しみたいという人にとっては不向き。ボトルを開けなければナンパは厳しいでしょう。またダンス用スペースがないため踊りにくい。

ゲストに有名DJも続々と登場!

有名DJのGARMIANI(ガーミアーニ)やMaurice West(モーリスウエスト)、KURA(クラ)などもプレイしています。

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バンコクのおすすめクラブについては、以下のリンクも参考に

www.enjoy-clubbing.com

 (情報は2019年1月時点)